MPCと併せて所有した機材

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MPCだけではプリ

Recoya

「ストリーミングでは出会えない音楽に会おう」

ターンテーブル

アナログレコードからサンプリングするためには必須です。

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名機とされているTechnics SL1200やVestax PDX-2000などの往年の名機もありますが、最近ではUSBを搭載したモデルも増えてきています。レコードプレイヤーではピッチ調整機能がなく、スクラッチにも適していませんので、ターンテーブルをオススメします。

​ターンテーブル特集はこちらから

SP1200

アナログレコードからサンプリングするためには必須です。

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​「いいね」や「ブックマーク」もすることができます。

ページ中段には実際にレコード店を訪れた人のレビューが掲載されています。

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「オーナーがコーヒーを出してくれた」などほっこりエピソードも。

メニューから「レコードショップリスト」を選択すると、都道府県ごとに検索ができるようになっています。

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出張や旅行先でもレコード店を見つけることもできます。

掲載数は国内より少ないですが、世界のレコード店も掲載されていました。

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ニューヨークの人気店「Academy Records」

メニューの「Recoyaグッズ」ではオンラインストアを利用できます。Tシャツやキャップなどアパレルを展開していました。

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筆者はRecoya by RUMINZ 2020 – 半袖 を購入してみました。

ページ下部のフッターには「Blog」もあり、Recoya管理人の執筆されたブログも。「年間ベスト」や「最近聴いた音楽」など音楽好きな管理人であることが伝わってきます。

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FaceBookやTwitterなど各種SNSでは、レコードに関する記事や新しくオープンするレコード店の情報などが配信されています。レコードファンには是非フォローすることをオススメします。

AMAZON レコードに関する本

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